sit down please.

please stand up.

Nov 8
gkojax:

except-musume:

suyhnc:

error888:

aya18:

theblast:

djmascotboy:

via momi6.momi3.net

I know that’s Ultra Man at the top, but is that Magma Man below?

gkojax:

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suyhnc:

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aya18:

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I know that’s Ultra Man at the top, but is that Magma Man below?


“答えはない、なぜなら
問題が存在しないからだ”
マルセル・デュシャン (via takaakik)
2008-01-02 (via gkojay) (via gkojax) (via j0hn) (via 3000km) (via yosshii) (via hibiky) (via yellowblog) (via nemoi) (via do-nothing) (via picapixels) (via naimononedari)

“どの時代劇と特定するわけではありませんが、「はい」という言葉。
英語の「Yes」にあたる言葉ですが、これは明治時代に広東語から輸入された言葉で、江戸時代にはありませんでした。(輸入したのは福沢諭吉です)
「然り」とか「左様」と言っていたんでしょうね。”
時代劇に登場する大嘘を教えて下さい - 教えて!goo (via reretlet) (via naimononedari)


Nov 7
“五十六世紀人たちのしゃべる言葉は、長い場合は猛烈にはやかった。――まるで昆虫の翅音のようにしかきこえない。一つ一つの単語をゆっくりきかせてもらうと、その中には二十一世紀の言葉が、猛烈に簡略化され変形されて、かすかな痕跡をのこしていることがわかるが、とてもききとれたものではない。その上、彼らの言語系の中には、数式や数字の概念が、たくさんとりいれられていて、とてもついていけたものではなかった。――日常の会話は、まったく静粛で、言葉すくなかった。というよりは、大脳前頭葉が二十一世紀人にくらべて極度に発達した彼らは、ほんの短い、間投詞のような言葉を投げかけあうだけで、ほとんどの意味が通じてしまうらしかった。しかし、長い議論になると、鳥のさえずりのような、せせらぎのようなせわしない声があたりにみちた。――彼が発見しておどろいたのは、五十六世紀人たちは、会話が熱をおびてくると、しばしば二人ないしそれ以上の人たちが、同時にしゃべりまくるということだった。最初はそれが受け答えになっているのかと思ったが、そうではないらしく、めいめいの人間は、相手のいっていることなどきかず、猛烈なスピードで自分の考えをしゃべりつづけ、相手のしゃべりつづけている話のうち、ほんの一つ二つの単語なりフレーズなりで、なにかこちらが展開している思考にヒントとなるようなものがあれば、それが相手方の展開している思考系列のなかで、どういう順序、または意味で組みこまれているかということとは関係なく、それをこちらの思考の流れにとりいれて、また新たな方向へ、自分の考えを展開していくらしかった。――つまり、彼らの議論とは、めいめいが相互に情報発信源になってのべつ発振し、何かめいめいにとってそのなかで、瞬間的に共鳴する情報だけがコミュニケートすればいいのであって、相手の考えを全面的[#「全面的」に傍点]に理解する必要はなかったのだ。にもかかわらず、そのやり方は、相互に共鳴し、コミュニケートする情報が、ある確率[#「確率」に傍点]でもって整理されていくことによって、りっぱに――むしろいちいち言葉の厳密さをたしかめて、煉瓦《れんが》のように論理を構築していく古いやり方より、よっぽど効率よく――相互の思考を進展させ、同時にめいめいがちがった側面において、新しい問題に達することによって、ひろがりを深めていくのだった。”

小松左京『神への長い道』 (via hetmek)

ああTumblr。

(via lotaki) (via gkojax)


“橋下「では、職員の給与を下げなければ
   それですべてがゆるされるんですね?」
職員「そういうわけではないですが、
   職員の士気をさげれば、うまくいかないのは当然です」
橋下「それで、大阪府が破綻した場合は?」
職員「それは我々が関与するところではないです」
橋下「職員でありながら、財政面には関与しないと?」
職員「そういうのは知事、あなたの仕事でしょう!! 
   我々では越権行為になる!そんなことがわからんのか!」
橋下「財政面に言及せず、給料だけもらうというのは、
   どう考えてもおかしいでしょう」
職員「退職までの給料が保証されていたのに、
   下げられるほうがおかしいでしょう。
   これじゃあ、前にも誰かが言うてましたが
   後だしジャンケンでしょう」
橋下「そういう問題を今、話しているわけじゃないんですよ。
   あなたの給与、それをまかなう財源が足りないんです。
   ないものをどうやって捻出するんですか?」
職員「だから、それはあなたの責任でしょう!!
   あなたが無能だからじゃないですか(笑)」
 →職員から笑いが起こる
橋下「では、あなたは無駄を減らさずに、税金だけをあげろと?」
職員「それはやむを得ないこともあります。
   というより職員の給与が無駄とはどういうことですか?」
橋下「話になりません」
職員「どういうことですか?説明を願います」
 →「ふざけるな!」と野次が飛ぶ。”

ぺぺねた。 大阪府職員「うちの部署では橋下の事を『知事』と呼ぶ人はいない」→人件費削減案に9割の職員反対 (via plasticdreams)
2008-07-04 (via gkojay) (via budda

うんそうだ、破綻すればいい。

)

破綻したらいいと思う。

(via sironekotoro) (via uessai-text)

(via takojima) (via goodmorning) (via koroton) (via skaholic) (via kudan) (via naimononedari)


gkojax:

kml:

thresholdnote:

Volkswagen Shift | Fubiz™
スムースなシフトチェンジ

gkojax:

kml:

thresholdnote:

Volkswagen Shift | Fubiz™

スムースなシフトチェンジ


“アイヌ語の「川」には「ベツ」と「ナイ」の2種類あり、「ベツ」は水かさが増すとすぐに氾濫してしまう危険な川、「ナイ」は岸がしっかりしていて、洪水に強い川を現わしています。つまり、「ノボリベツ」や「石狩川」の古い言い方である「イシカリベツ」という名前は、それらの川が、洪水の危険をはらんでいるという意味が込められたもの。
一方、アイヌ語では「水」にも「ワッカ」と「ベ」という2種類あり、「ワッカ」は飲める水、「ベ」は飲めない水を指しています。ですから、「ワッカナイ」という地名には“川の水を飲んでも大丈夫な上、洪水の恐れもなく、川のそばに暮らしても安全な場所”という意味が込められているんですね。”
THE FLINTSTONE:日本語にみるアイヌ語 (via nakano) (via saitamanodoruji) (via otsune) (via tiga) (via yaruo) (via shrineroof) (via sampler)

Nov 5
deadgirls:

rainbowmummies:

zombieparty:

(via aaaartstar)

she’s so  fucking beautiful

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(via aaaartstar)

she’s so  fucking beautiful


“人間には、裏切ってやろうとたくらんだ裏切りより、心弱きがゆえの裏切りのほうが多いのだ。(仏思想家: La Rochefoucauld)” Twitter / 名言bot (via yellowblog) (via yangoku) (via ssbt) (via aya18) (via fukumatsu) (via tuvuan) (via takaakik) (via dannnao)

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